Intel SSD510を起動ドライブに
ケースを調達しない事にはまだ移行は出来ませんが
とりあえず起動ドライブにしない事には始まらないので

この後HDDは外されました。さらばCaviarBlack。

汚部屋で簡単パソコン構築。
一通りドライバとWindowsUpdateをしてからの起動画面。
GALAPAGOS 003SHにて撮影。
どう見ても起動画面に行くまでの方が長い。
しかもHD画質で撮影したにも関わらずあまりに画質が悪い。
これは003SHの性能のせいであって、多分ガラケーで撮影したらもっとマシなハズ。
この後はDiskMarkも走らせてみましたが
流石に起動ドライブになったせいか読み込み数値が著しく下がった。
その他は上がったり下がったりの誤差範囲。
SSは撮ったけどファイル移動忘れて、メインマシンに無いので貼れないww
後はケースに入れて、ビデオカードやらPCIスロットのカードとHDD移動させて
環境再構築して引っ越し完了ですが
今月はお金が無いのでケースはまだまだ先送り。
ぶっちゃけPT2の移動が一番ネックだと思うのよね…。
Sandy世代のチップセットはPCIがネイティブじゃないので動くかどうかが一番の問題。
動くにしてもタイミング間違えると録画予約を素っ飛ばすので
移行作業も時間考えないといけないのが困る。
どうせ8チューナー使ってないから1枚移動だけして残り1枚は静態保存しようと思う。
本当はサーバーにぶっ挿して運営が一番いいのだが…。

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SSDは速くて良いですけど、何か変な速さなんですよねぇ・・読み込み速度と書き込み速度のバランスがとれていないから?^^
PCIって新しい規格のような気もするけど、ISAやCバス(!)から切り替わってからも随分たってますよね。
PCI-Expはイマイチ普及しないし、まだ当分は現役を続けそうですね~
PCIをいつまでもネイティブにすると足を引っ張るのがバスの速さなのよね。
どうしても33MHzを生成する部分がいるので、ノースブリッジでそれをすると遅い部分が出てしまうので高速化できない。
マザー全体で遅い部分、速い部分を分離しないとこれ以上パフォーマンスを上げれない時代になってきた。
初代PCI1.0が登場しておおよそ20年ぐらいになるのかな。
ISAが登場して25年未満と考えるとPCIの時代はあまりに長すぎた気がする。
PT2とかならともかく、PV4は1枚でPCI帯域食い尽くす設計なので
ぶっちゃけ今となっては帯域共有をしないPCI-Exにとっとと移行すべきだと思う。
SSDは変な速さというけれど多分OSがまだ最適化されていないのが一番大きいと思う。
Ubuntu上で動かすとWindowsより速いスコアを出す例もあるらしいので、OSの最適化が重要ですの。